2008-04-02 (via yasaiitame) (via mmmmmmmmmy) (via chohgenkimf) (via edieelee) (via minimumnarration) (via midnightyukai) (via 54kan) (via konishiroku) (via fujicco2)
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10/8にイギリス通販サイト(wiggle)から届いた自転車Focus Cayo Team Replicaについて。
関税は本体代金の60%を対象額とした消費税と通関料(400円)。梱包は2つの大きなダンボールに包まれて一つにホイール、もう一つに本体とその他パーツが入っていた。カーボンフレームにクラックが入っていたりというような話も当該通販サイトにはチラホラ聞くが、致命的な傷はなかった。が、クランクのアウターリングの歯3枚が搬送中の衝撃で内側に折れ曲がっていた。本件に関してはクレームを入れて、交換用アウターリングを送るよう依頼しているところ。他、特に致命傷ではないが、チェーンが短い。もう1ブロックあってもなんら支障なかったと思う。
組み立てはあっけなく終わるが、初心者で対応出来るか?というと無理だろう。知り合いに経験者がいて、組み立てに協力してくれる前提が欲しい。
早速今日10日、50kmほどテストランとしてホームグラウンドの鶴見川CRを走ってきた。第一印象軽い。既存の自転車と重量比較してみたら2kgほど新車の方が軽かった。8kg前後と思われる。細かな剛性とか、振動吸収性とかそういうのは分からない。何せクロモリフレームからフルカーボンフレームにジャンプアップしたので違いがありすぎる。100km以上走ってみて、体にかかる負担がいかほどかが今一番気になる点。明日11日(3連休の最終日)は100km程度走る予定でいるので、そこで負担増の有無が判明するはず。
最後に購入理由の一つにあるフレームサイズについて。以前はトップチューブ長が520mmだった。新車は555mm。シート角が74度から73.5度。若干寝たことになる。その影響もあり、ややシート位置が後ろなのが気になる。シートポストが20mmセットバックしているので、ゼロシートバックのものに変更し、後ろ蹴りしやすくしたいところ。一般にフレームサイズを上げると大きな船に乗るような安定が言われると言うが、まだあまり感じられず。今感じるのは全体的に後ろに座ってるなってこと。もう少し前に乗らないと。
やまめ式なる自転車ポジションの理論がある。マウンテンバイクのプロレーサー堂城賢(たかぎまさる)さんが安曇野で教えている。自分は完全にやまめ式に改宗したw 理由は以下。
ただし、問題点もある。ハードウェアの問題なんだが、以下にする。
結論は自転車買い替えということにw ちなみに現状のサイズは以下。
実際このやまめ式ポジションに近づけるべく、ここ10日ばかり試行錯誤してみた結果を以下に。
要は「踏むことなかれ」という教義に沿うようにしているため良い数字が得られないものと思われる。当然な結果とも言える。早々に安曇野に赴いてご指南乞いたい。
都内近郊のロードレーサーの練習場所と名高いヤビツ峠を登ってみた。
ここは自転車芸人鶴見信吾さん曰く、ゴルフの「打ちっぱなし」と同じ感じで「こぎっぱなし」と呼ぶことにしようというので、その波に乗ってみた。
ここは標高差677m、最大斜度12%。自分にとっては超しんどいとこでした。
今日の走行データでバーチャルタイムトライアル出来るサイトがあるので以下に貼っておきます。ちなみに僕は”choki”の名前で参戦してます。
遅い。iphone3.0にしてから文字入力しかりsafariでのブラウジングしかり、動作がもっさりしてる。あと、キーボード設定で英語は使わないようにしているのになんかのアプリを触ると戻ってしまう。入力モード切り替えのさいに手間が増えてしまうので再度設定しなければならなくなる。なんとかならんかしらん。